胸と調和のとれた大きさで矯正

サイズを矯正してバランスのとれた胸に!

乳頭縮小術

手術時間 約1時間
麻酔方法 全身麻酔
入院 なし
抜糸 10日後
回復期間 1〜2週間後に日常生活が可能

乳頭縮小術とは?

胸と最も似合う乳首に機能性と美しさまで同時に、乳頭縮小術

乳頭縮小手術とは?胸のサイズに比べて乳頭が大きすぎたり突き出たりする場合施行する手術法です。
先天的な要因もありますが、妊娠、出産、授乳後に大きくなる場合もあります。
乳頭が大きすぎて、突き出て美容的によくないせいで、心理的な問題まで生じることもあり、授乳の時問題が発生することがありますので、乳頭をバランスのとれた形で矯正するのをお勧めします。

手術時乳線をいじらないように注意する必要がある高難易度の手術なので、胸整形に多くの手術経験とノウハウを持った専門医療陣に手術受ける必要があります。

おすすめ対象

Case 01

乳頭が大きすぎたり突出して美的に悪い場合

Case 02

出産後授乳機能に問題が生じる場合

Case 03

巨大乳頭で心理的な問題がある場合

乳頭と乳輪の理想的な比率

What is nipple reduction?

乳頭は小さい敏感な部位で繊細な施術が必要です。乳頭の形と大きさは一人一人の状態が違うため専門医の手術前の繊細な診断が必要です。

ルビーは乳管を保存しながら乳頭縮小術を行うため、授乳の機能に問題ありません。また、手術の直後日常生活が可能であり、手術後美容的な部分だけではなく機能的な部分まで顧慮しながら手術を進めます。

一般的には乳輪の直径は3.5cm〜4.5cmであり、乳頭の平均直径は、1〜1.5cmです。これより大きすぎたり、垂れた場合は、乳頭縮小手術の対象となります。

核心競争力

01

美的部分と機能的な部分改善!

02

正確で安全な手術進行!

03

数年の手術ノウハウと豊富な経験の専門医療陣が直接手術行う!
  • 胸と乳首の全体的な調和を考えています。
  • 乳線と乳管を維持するため、授乳が可能です。
  • 既存の手術より切開線と傷が小さく、手術時間が短いため回復が早いです。
  • 正確で繊細な手術後の感覚の損傷などの副作用がほとんどありません。
機能的な矯正
授乳可能
美容的な矯正 大きくて垂れた
乳頭の形矯正
疾病予防
乳房関連疾患の予防

ルビー

乳頭縮小術

手術方法

乳管保存法 / 授乳可能

乳頭の腫瘍部位や上部を一定量除去した後、縫合して、サイズや高さを低減する手術法です。

What is nipple reduction?
What is nipple reduction?
What is nipple reduction?
What is nipple reduction?
What is nipple reduction?
乳頭の幅が広い場合
乳頭の一部を、いくつかの切り取った後、縫合して乳頭の幅を減らしてくれる手術法です。
乳頭の長い場合
乳頭の根元の中央と下の皮膚を切り取った後、縫合して適当な長さの乳頭を作る手術法です。

非乳管保存法 / 授乳不可能

乳頭の上部分をV字形に切除した後、縫合する手術法です。乳頭の大きさを確実に削減することができますが、乳管が詰まるので、授乳が不可能になります。

What is nipple reduction?
What is nipple reduction?
What is nipple reduction?

V字形に切除した後、縫合します。

手術後の注意事項

  • 手術後6時間後から食べ物を摂取することができ、柔らかい食品を食べることをお勧めします。
  • 簡単なシャワーは切開下部位が十分直った後、一週間後に可能です。(手術部位を水に浸したり、高温の環境で長くいることは非常に良くありません。)
  • 手術後の個人差に応じて腫れやあざが生じるもあり、頭を下げたり、伏せる行動は禁じし、柔らかい枕を2〜3個重ねて寝るのが腫れや痛みをなくすのに役立ちます。
  • 手術後一週間は、腕を90度以上無理に上げたり、重いものを持ち上げたり腕に無理が行く行動はやめます。
  • 手術後2週間からジョギングなどの軽い運動をすることができ、体に無理が行く運動はおやめぐださい。
  • 手術後の飲酒と喫煙は傷が遅く回復させるので、3〜4週間後から可能です。
  • 回復期間中には、強い衝撃に注意します。

安全優先患者中心

胸整形、ルビーじゃないとだめな理由!

What is nipple reduction?

1:1オーダーメード胸整形

患者別身長、胸郭、胸囲、幅など体型を考慮して、カスタムの手術進行し、より自然で満足度の高い結果を樹立

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FDA、KFDA許可を受けた正式プロテーゼを使用することにより、手術後の患者の安全まで確保して、患者が希望するプロテーゼを選択することにより、満足度の高い手術の結果樹立

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事後管理プログラム

早い回復と最高の手術結果を得るため、手術後段階的オーダーメイド事後管理プログラム運営