胸と最も似合う乳輪

乳輪の大きさを矯正してバランスのとれた胸に!

乳輪縮小術

手術時間 約1時間30分
麻酔方法 全身麻酔
入院 なし
抜糸 10日後
回復期間 1〜2週間後に日常生活が可能

乳輪縮小術とは?

胸に最も似合う乳輪に、乳輪縮小術

乳輪はサイズが胸全体のサイズの1/3以下であるとき最も理想的で、丸い形をしているときが美しい乳輪と言えます。年齢を重ねるによって、また過度に大きすぎた胸の場合乳輪の形が長円形に変形したり、サイズが大きくなります。乳輪縮小術は、乳輪の端または乳首の周りを切開して乳輪の大きさを理想的なサイズに減らせる施術です。

おすすめ対象

Case 01

乳輪の大きさが過度に大きい場合

Case 02

上下左右方向に乳輪が偏っている場合

Case 03

点やぐりぐりがあり、外観上悪い場合

Case 04

乳輪の形や大きさが非対称である場合

核心競争力

01

理想的な形と大きさの乳輪完成!

02

正確で安全な手術進行!

03

数年の手術ノウハウと豊富な経験の専門医療陣が直接手術行う!
  • 胸と乳頭、乳輪の全体的な調和を考えます。
  • 既存の手術より切開線が小さくて、手術の時間が短いので回復が早いです。
  • 正確で繊細な手術で手術後感覚などの副作用がほとんどありません。

手術方法

乳輪縮小術は乳輪縮小と共に垂れ胸の矯正を一緒に手術するのをお勧めします。

乳輪外側の切開部分を設計します。

乳輪の端または乳頭周りを切開します。

乳輪周りの皮膚を縫合します。

手術後の注意事項

  • 手術後6時間後から食べ物を摂取することができ、柔らかい食品を食べることをお勧めします。
  • 簡単なシャワーは切開下部位が十分直った後、一週間後に可能です。(手術部位を水に浸したり、高温の環境で長くいることは非常に良くありません。)
  • 手術後の個人差に応じて腫れやあざが生じるもあり、頭を下げたり、伏せる行動は禁じし、柔らかい枕を2〜3個重ねて寝るのが腫れや痛みをなくすのに役立ちます。
  • 手術後一週間は、腕を90度以上無理に上げたり、重いものを持ち上げたり腕に無理が行く行動はやめます。
  • 手術後2週間からジョギングなどの軽い運動をすることができ、体に無理が行く運動はおやめぐださい。
  • 手術後の飲酒と喫煙は傷が遅く回復させるので、3〜4週間後から可能です。
  • 回復期間中には、強い衝撃に注意します。

安全優先患者中心

胸整形、ルビーじゃないとだめな理由!

What is Areolar Reduction?

1:1オーダーメード胸整形

患者別身長、胸郭、胸囲、幅など体型を考慮して、カスタムの手術進行し、より自然で満足度の高い結果を樹立

安全麻酔リアルタイムモニタリングシステム

麻酔痛症医学科専門医常駐および1:1責任担当麻酔システム、手術後まで安定的であり、後遺症のない安全な手術志向

無菌消毒システム

スーパーウイルス及び各種感染危険から完壁に遮断及び予防徹底的な一日滅菌無菌消毒システムで安全確保

ライセンス認証されたブランド別プロテーゼ選択が可能

FDA、KFDA許可を受けた正式プロテーゼを使用することにより、手術後の患者の安全まで確保して、患者が希望するプロテーゼを選択することにより、満足度の高い手術の結果樹立

大学病院級応急医療システム

緊急状況に迅速な対応が可能な専門人力と大学病院級の先端装備保有

事後管理プログラム

早い回復と最高の手術結果を得るため、手術後段階的オーダーメイド事後管理プログラム運営